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最近のシステムは上記のようになっています。

送受信系は主にアマチュア無線に使用していますが、高感度となっており、BCL-DXingにハイバンドでは使ってます。

一方ローバンドは、受信専用系で使用していますが、アンテナ同調操作が不要のため、ハイバンドについても気軽に近隣の放送を楽しむ際、使用しています。

イコライザは高音質送信のために使用しています。

パソコンは主に録音に利用しています。

スピーカーは、受信機分と、トランシーバー分とで分けています。

現在の望みとしては、時々は磁界アンテナをAR3030で、また逆にDX500をAR7030やJST135でも聴けるようにしたい点です。

このためには、アンテナ切替機などが必要と考えていますが、どのようなシステム構成がよいのか、現在思案中ですが、なかなか着手できていません。(忙しいせいもある)

またJST135について、予備機を一機購入することも検討しています。(故障の際に備えるため。現在JRCでの修理を受け付けていないため)