BCL日記

釣りのように、「遠距離放送局」という魚を「アンテナ」という釣り竿と「ラジオ」というリールで釣る趣味がBCLです。

BCL日記
ブログ主 エムエム
使用アンテナ ALA-100MS・FLX1530LN+自作エレメント
マンションでBCLをやっています。ノイズも多くBFな環境なので凄いDXは出来ませんが、コツコツ受信をしています。よろしくお願いいたします。

2006年11月


23:57
1640KHz
音になってます。
もう24:00 ID狙い。

男性が23:59「○▲■サンフランシスコ」
とアナウンスするのが聞こえました。
SINPO 23222程度で、もう少し上がってくれると了解度も上がるのですが。

0:10 どうもフェードアウトしてしまったようです。残念。!
録音聴き返したところ
…アイエイ サンフランシスコ アイムなんたらかんたら
としか聞こえず 各種ブログを参考に聴くと、
どうもKDIAのようでした。こっ こんなんじゃ 確認とは言えん。

こんばんわ

今日は仕事で遅くなり、今着席しました。

バンドサーチをしてみますと、
TP 全滅
 遅すぎですね。

35mb 静かです

60mb 
4810KHz
Voice of Armania (推定)
SINPO 24322
フェージングが激しい。45分からCM?やってます。
本当にVOArmania? 言語は良く分からないですが
中東が混じったような異国感があります。
今男性のトークです。

6165KHz
3局ぐらい聞こえます。
一つはチャイナの音楽が流れてます。
もう一つはインドの放送
さらにもう一つ原住民音楽
これはチャドかなあ。

全般的にローバンドの中国の入感が弱く、スキップしているような
感じです。

1:02
780KHz
英語が聞こえます

2319KHz
ABC Northern territory
最後はこれで。
比較的良好。
オーストラリアに思いをはせて、今日は眠りましょう。

18:42
6134.81KHz
キャリアのみっ と思ったら
聴けますね。今女性(といっても籐の入った)の
トーク(たぶんポルトガル語)、合間に軽音楽系インストが
掛かってます。
あ、、フェードアウト。18:47
と思ったらまた能天気なチャンチャカ系の軽音楽
またおばさんがしゃべり始めました。
R.Aparecida、かな?

と掲示板に書いたら、高崎さんから

多分6135.1の方がAparecida、6134.8の方がボリビアのSanta Cruzでしょうね。

とのことでした。
高崎さん ありがとうございます。
なるほどもうボリビアタイムなんですね。地球は
回るよ、、、

19:00
5025KHz
本当に微かに声が聞こえますが
内容は分かりません。
男性がゆっくりした口調で滑らかに話をしています。

19:20
4990ですが、こちらでは4990.09付近のキャリアにつぶされて聞こえません。
4990.09ではなにか聞こえるのですが、、、

5014.4KHz
Altura(推定)
高崎さんの掲示板で情報があり、チェックしたら
良く聞こえます。
今どきのLAにしては珍しいとのお話。その通りですね。

21:50
4970KHz
着席
カントリー音楽が流れてます。
静かな感じの女性のDJが、結構いけてる曲流してます。
SINPO 44333


あ、4970 22:22にS/Outです。ずいぶんと突然ですね。
曲の途中というか、終った途端でした。

何か他の局でもないかな。。。

また復活した。 4970KHz 22:30 蛍の光の混声コーラスが流れてます
なんで海外の放送って{特に途上国}ぶちぶちと放送が途中で落ちるんでしょうか。
やはり停電なんでしょうかね。電力不足か。

22:48
1700KHz
Cash(推定)
SINPO 33322
強力です。今日は録音してます。SSBでゼロイン受信してみると、
周波数は1700.02KHzぐらいですね。女性がアナウンサーで
何かの特集番組をしているようです。空電が時々ありますが
不思議と了解度は高いので、内容が聞けます。

23:58
6055KHz
私の耳には3局ぐらい聞こえる一番弱い局がスパニッシュ
ぽく(ボリビア?}聞こえるのですが、、、、でも混信が
すごすぎです。ああ ペイチン出てきた。駄目かあ。もう寝よ。
みなさん、おやすみなさい。(笑)

0:18
4780は確実にキャリアが取れています。
混信が無いので、耳を澄ますと、なにかしら男性が声高に
話をしているようにも聞こえます。時間的には
AFの入感が始まっているのかもしれませんね。
(まさかボリビアではないでしょう)

グレーラインというのは地球の夕暮れと朝焼けの帯に向かって電波が強く伝播しやすいということです。日本が夕方、地球の裏側が朝焼け、またはその逆で、相互の電波が聞こえやすくなります。
仕組みは、地球の夕暮れ、朝焼けの帯の間は、電離層反射で伝播しなくても、複数の電離層が
重なった「ウェハース」が存在するので、その電離層間の通り道の中を電波が伝播しやすくなり、大地と電離層の間で反射を繰り返す通常の伝播に比べて、減衰が少なく、遠距離に電波が到達しやすくなるというものです。
DXについては、このグレーラインを利用しての南米DXが盛んです。

6:55
6000KHz
R.Guaiba(推定)
起きて聴いたら良好に入感。
あわてて超録を起動して録音し始めたとたんに
7時からのDW(スリランカ インドネシア語プロ)の
超強力なキャリアが出てきました、さらに毒電波
が出てきました。しかしそれでもキャリアがフェージングで
落ちると、本当にID取れる状態。
しばらく待ちますが、無理のようです。
DWが始まった後も、後ろで聞こえるのですが残念ですね。

6:59
6080KHz
UnID
南米が聞こえるのですが、3局ぐらい居て無理
7:00には落ちたようです。

7:05
9550KHz
UnID
南米のフォルクローレ(推定 Boa)と、R.HABANA CUBA(推定)の
トークが混じってます。
フォルクローレのほうが今は強いですね。
分離困難です。でも7:19には落ちました。

7:19
12000KHz
南米のR.HCJB(エクアドル 推定)
7:20 ID 今出ました? ラディオ なんちゃら かんたら(うーん)録音を
後で聴きなおそう。

7:21時点 強力 44433 フルートとハープのインストが掛かってます。
こちらは時間が経っても強力ですね。

17:14
5025KHz
R.Rebelde
SINPO 24232
音楽番組 ギターの音楽と男性シンガーの音楽がもの悲しく流れています

17:21
11815KHz
R.Central(推定)
SINPO 22222
カスカスながら入感 男性シンガーの音楽 

17:21
9565KHz
R.Tupi(推定)
SINPO 33443
感極まった男性の説教

17:35
6180KHz
Amazonia
SINPO 34433
トーク番組(電話でのインタビュー?)男性アナウンサー

17:38
6160KHz
R. Boa Ventabe (推定)
SINPO 24222
男性の叫ぶような音楽 「アーアーアー アーアーアー」
17:52 時々すごい強力になるのですが、しかし谷では
ほとんど聴けない でも何か神秘的な感じです。このフェージングは。

18:17
9724.94KHz
World University network
SINPO 32432
女性の講師による講義のようです。製品に関係する話のようです。18:50 f/0ut

今の季節南米の夕方のピークは、東京は17時台のようですね。西日本はもう少し
遅いかと思います。

19:10
11710KHz
受信不能

まずBCLを始めるにあたっては予算と、それに合った機種の選択が必要です。
また購入にあたっては、新品の購入以外にも、インターネットオークションの
利用により、中古の購入という方法があります。

まず、全体の予算を固めることから始めましょう。

ここで注意すべきなのは、リセールバリューを考えることです。
一般にAORのAR7030+や日本無線のNRD545クラスは、安定した購入層がいますので
程度が良ければ、7~8割程度のリセールバリューが現時点で望めます。
これを考えると、たとえば購入時は高くても、リセールバリューを差し引くと
リセールバリューが少ない受信機を購入するより、買い替えやBCLをやめるときまで
考えると徳というがあります。

しかしながら、小さい受信機でも十分にDXが楽しめることも、事実です。
よほどヘビーなDXをしないなら、中国製のDEGEN DE1103が感度、選択度も良く、小型なので
お勧めです。アンテナはソニーからAN-LP1というノイズの少ないアンテナが出ていますが
こちらも感度がよくお勧めです。DE1103は実売価格8000円程度、いずれも1万円程度で購入が可能です。

予算がもう少しある方はSONY ICF-SW7600GRというラジオがお勧めです。
実売価格2万2000円(AMAZON 2012年5月)です。
SSB(アマチュア無線など)がDE1103ではBFOを使って受信するため扱いにくいのに比べ
めLSBかUSBを指定してからFINEチューニングで同調させるため操作しやすくなっています。

アンテナは自作出来る方はΔLoop10がお勧めです。短波用アクティブ・ループ・アンテナの製作: ベランダ・アンテナでBCLを楽しもう (プリント基板つき電子工作解説書シリーズ) という本があります。
自作すればより少ない費用で高性能のアンテナが出来ます。

もし自作が困難な方、もしくは予算が大目にある方はイギリスのALAシリーズをお勧めします。
これは本格的なDXが可能なアンテナです。
エレメントを自作出来る人はALA100M エレメント付きがよい方はALA1530シリーズを
お勧めします。
購入はイギリスからの直輸入がお得です。下記サイトから購入出来ます。
支払いはPaypalで対応可能です。


http://www.wellbrook.uk.com/antennashop/index.php?route=product/category&path=35


さて設備が整ったら、受信を楽しみましょう。
今どこが聞こえているかという情報交換の場として
次のサイトがお勧めです。まずはここで自分の受信設備が他と比べてどうかを
確認しましょう。
またどういう時間帯にどこでどのような放送が聞こえているかを把握しましょう。
ノートやエクセルなどで受信した時間と周波数、局名を書いていきましょう。

BBSには色々ありますが、私は下記のBBSを使っています。
http://6103.teacup.com/akage/bbs (影山さんのBBS)

http://6127.teacup.com/tanukioh/bbs?page=1&(タヌタヌさんのBBS)

受信のときは正時などにID(局名のアナウンス)がありますので
それで確認しましょう。(IDの代わりにジングル等の その放送局の
曲が流れる時があります)30分台にも良く流れることがあります。

受信内容を記録出来たら、放送局に受信報告書を書いて送りましょう。
http://blogs.yahoo.co.jp/gakuji7n4njn/36571731.html
この画面が受信報告のフォーマット例です、
このようなフォーマットをエクセルなどで作って
欄を埋めて、放送局に受信報告を出しましょう。

送付先についてはホームページを検索する。World Radio TV Handbookという本を購入して
放送局の住所を調べる等の方法があります。

最近は電子メールで受信報告を受け付ける放送局も増えています。

受信報告書の書き方は3つのポイントがあります。

1.正しい内容を記載すること(またはそうであることが分かる書き方をすること)
  ・かかっていた曲名が分かるなら、それを記載する(時間と合わせ)
  ・曲名が分からないのなら、雰囲気が分かるように記載する
    (男性シンガーのポップス歌謡など)
  ・アナウンサーが男性か女性か、または何名か
  ・放送の内容、テーマを書く
    (例 政治関係の話、経済の話など)
  
2.その放送局にとって役に立つ情報であること
  ・どのところが自分にとって楽しい内容だったか。それはなぜか
     (例 南国調の音楽が、心が休まって良かった)
  ・受信状態はどうか、SINPOコードで記載

   Sは信号強度 明確にSメーターでどこまでがSのどの段階か
   明確な定義はない。
   独断でイメージを書くと  
    5が最良、S1は聴取不良。一般にS3以上がリスニングモード
    
   Iは、混信。
    5は、混信が無い状態。
    
   Nは雑音。
    5は、雑音が無い状態(短波ではほとんど無い)
    
    以前は空電などのノイズを差していたが、最近では家電製品やパソコン、インバーター
    の人工的なノイズが多い。放送局側としては、空電などの雑音のほうに興味があり
    局地的なノイズについては参考情報とならないので、極力人工的なノイズについての
    報告は海外放送や遠距離については、控えめに書いたほうがいい。
   
   Pはフェージング・伝播障害
    フェージングとは、電離層の反射の状態が変わったり、(電離層が弱くなると
    電波が宇宙につきぬけてしまうので地上に戻らなくなり、電波が弱くなる)
    異なる方角から着た電波がお互いに干渉しあって、弱くなる(地球は丸いので
    一つの方角だけでなく、いくつかの方角から電波は到来するが、飛距離がそれぞれ
    異なるため、その飛距離の違い分で、到来する電波の波長のポイントがそれぞれ
    異なるため、お互いに打ち消し合ったり、増強しあったりすることが起き、
    それが信号の強弱の山谷となる。これがフェージングです。
    フェージングが気になるときはSより一段階低めで記載し、フェージングが僅かなときは、
    Sと同じ数字を書くといいでしょう。

   最後に総合評価 O は、SINPの中の一番低い数字を記載します。
   この低い数字以上を記載するのはタブーとされています。

   なおOは了解度(RSレポートのR)ではありません。
   Oが2でも了解度が高いということはあり得ます。例えば 変調が適正で聞きやすい
   等です。信号が弱くて2、総合評価が2になっても、変調がはっきりしていて
   了解度が高いということはあります。
   変調の良否についてはSINPOコードは表現しきれません。

3.受信報告書を送付された人の立場になった記載

   ・何をしてほしいのかを明確にする{受信報告書がほしいのならそのように書く)
   ・返信のためにかかる費用を持つようにする(一枚150円のIPC(クーポン)などを郵便
    局で買って、入れる。中には1ドル札を入れる人もいる。
   ・返信先の住所の書いた封筒を入れておく。
   ・返信状況の悪い局には、受信報告書の雛形をあらかじめ作っておきサインをさせる。

このように3つのポイントがあります。これをクリアすることでべりカードを
ゲットしやすくなります。    

今夕のLA方面は18:30以降はまったく駄目でした。
もう少し早めにワッチすべきでしたな。

60mb

5045kHz
Radio Guaruja Paulista
入感なし

5035kHz
Radio Aparecida
入感なし

18:36
5025KHz
R. Rebelde
南国の音楽がかかっています。
SINPO 23222
ちょっと今日は弱いですね。いつもは
リスニングモードなのですが、カスカスです。

4985kHz
Radio Brasil Central
入感なし

4815kHz
Radio Difusora Londrina
入感なし

18:40
4754.93kHz
Radio Educacao Rural(推定)
22222
空耳レベルでの入感です。
18:45にはキャリアも取れなくなりました。

19:00
11710KHz
混信がないのですが、肝心のRAIも入感なし

Itunesが突然開かなくなりました。
昨日、TPが開けていたので、いつも使っている超録というフリーソフトで
録音していたのですが、いざ録音を開こうとすると見慣れないメッセージが
出てきました。
「QuickTimeのバージョンが7.0dのため、開けません。最新の7.0.3をダウンロードしてください」
仕方ないので、AppleのHPから最新のQuickTimeをダウンロードします。
そして、インストールすると、こんどは
「すでにあなたは最新のバージョンのインストール済みですのでダウンロードできません。」
とのメッセージ
「@@なんじゃこりゃー 」
仕方がないので、Appleのサポートをググって、関連情報がないか調べます。
そうすると、次のような情報がありました。

心当たりのない謎エラーにより
再インストールができなかった件。

インストール済という偽情報が、レジストリに残っていたため。


Windows Installer Clean Up
http://support.microsoft.com/?scid=KB;JA;833594

などを使って
再インストールしたい(=消したハズの)ものが
まだ残っているのがあるのでそれを
消去してやればOK。

Quick Time stand aloneを再度ダウンロード
http://www.apple.com/jp/quicktime/download/standalone.html

より新しいバージョンの…
というメッセージは出ない。

とある。

さっそく、ウィンドウズのHPから、そのクリーンナップなる
ソフトをインストールし、それで見ると、結構残ってる。

それで全部消しました。(この時点で夜中2時…あー眠い。あとは明日にしよう)

翌日会社出勤前に、
再度インストールを試すが、
やはり

「すでにあなたは最新のバージョンのインストール済みですのでダウンロードできません。」
とのメッセージ
「@@なんじゃこりゃー 」
絶叫

しかし会社に出勤の時間。やむなく中断。

会社についても頭の中は、Quick Time
のにくいメッセージ。

同僚とも、コーヒーのみながら相談。
そうすると突然アイディアがひらめく。


そうだ、
Cドライブ検索 ”Quick”

関連するファイルを抽出してやって
全部消せばいいんだ。


そうして帰宅後、わくわくしながら、やってみると、

なんとまだ沢山残ってます。もちろんQuickと書いているファイルで
Appleじゃないのもあるので、一つ一つプロパティやファイルの格納場所を判断
しながら関係の無いものを消さないように注意しながら手で消して行きます。


OK

再度インストールすると、こんどは成功
やったー

こうしてようやく、録音した大切なライブラリーと面会が出来るようになりました。

めでたし。

しかし本当、大変だった。

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AR7030 の10キー付きリモコンは、感度が弱く、きっちりと本体受光部に向けて発信しなければ
ならないため、大変使いにくいのですが、今回光ケーブルを使ってリグとリモコンを直接つなぐ
対策をしました。結果として、安心して確実に10キーでの周波数同調が可能となり、大変
満足しています。もし同様のお悩みをお持ちの方にご参考になればと思い、紹介させていただきます。
(なお対策はご自身の責任において御願いします)

道具としては、ホットボンドが必要なので事前にご用意ください。

材料ですが、最初の写真にあります次のものを用意します。
・プロ仕様 超強力両面テープ 薄型耐熱 0.45mm厚 
・小さいプラスチックの足(真ん中に小さい穴が開いているものがよい) 2つ
・光ケーブル(両端子が丸型のもの)2m

次に、作成についてですが、
 2枚目以降の写真にある順で作業をします。

まず、プラスチックの足に光ケーブルの先を突っ込みます。
その後、ホットボンドで、足の後ろ側と光ケーブルとを固定します。
(その際に、ホットボンドが光ケーブルの先に付かないように気を付けます)

その後、両面テープで、AR7030の右後ろにある受光部に足を付けたあと、回りを
覆いかぶせるように両面テープを2、3回巻きつけていきます。
(両面テープは接面には付けなくてもよい)
同様にリモコンにも、処置します。

その後、粘着テープで回りを薄く巻き付けます。(接着テープに塵が付かないようにするため)
これで出来上がりです。

もし後で取りたくなっても、粘着テープのため、なんとか取れると思いますし
跡もきちんと糊を取れば、残らないと思います。
ただ、あまり強い力を加えると、プラスチックなどが割れる可能性がありますので
ご注意ください。

使用した感じですが、いろいろな掲示板を見て、周波数をチェックすることが多いため
パソコンを見ながら、すぐに周波数を入力してチェックできる(リグを見なくても
OK)し、今までのように、きちんと入力できたかどうか確かめなくても、ほぼ確実に
周波数が打ち込めますので、大変快適になりました。

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