BCL日記

釣りのように、「遠距離放送局」という魚を「アンテナ」という釣り竿と「ラジオ」というリールで釣る趣味がBCLです。

BCL日記
ブログ主 エムエム
使用アンテナ ALA-100MS・FLX1530LN+自作エレメント
マンションでBCLをやっています。ノイズも多くBFな環境なので凄いDXは出来ませんが、コツコツ受信をしています。よろしくお願いいたします。

2008年07月

皆様へ

体調は今日から体調が戻ってきました。

皆様ご心配をおかけして申し訳ありませんでした。

本ブログへのコメントなどを通じて励ましいただき、大変感謝しております。

本当にありがとうございました。


平成20年7月28日  BCL日記 m( )m


21:18 13710kHz VOICE OF TURKEY 良好ですね。
SINPO=35433

漸く薬が効きはじめたようで、腫れが引いてきました。
体調も良くなりつつあります。
ラジオを聴きながら、闘病中です。

2008年7月26日のログ

22:28 11910kHz R.Exterior de Espana 44444
 素晴らしい状態で、入ってます。
 音楽も楽しく、この時間 REEお勧めですね。

23:12 11935kHz V.O.Turkey 34333
この放送も音楽も楽しく素晴らしい。


2008年7月27日のログ

朝はコンディション最悪ですね。アフリカ弱いです。
5時に一度起きたのですが、聴く気にならないので
また寝ました。

7:30 9760kHz cybc
 キプロス島の放送も弱いながら聞こえてます。

過労のため、敗血症の一歩手前まで病状が悪化し、自宅で静養しております。
(点滴で抗生物質投与を受けながら)
医者からは、「普通なら死んでいるところだけど、なんていう体力なんだろうね」と
呆れられてしまいましたが、1週間は安静、禁酒を申し渡されました。
「普通なら絶対倒れているんだけど、よく生きてるね」とも言われました。
体力が有りすぎると、菌も強くなってしまい、少しでも過労で体力が落ちると
急激に菌が増加するというわけです。

菌の巣を叩くため、抗生物質(ニューキノシン)を点滴し、徹底的に
菌を死滅させるようにしているのですが、なかなか菌が死なないみたいです。

そのうち体中がバイキンマンになったりして。(笑)


さて、それでもDXは止められない、、、(ほとんど中毒)



2008年7月25日
12:41 15615kHz R.Azadi 44544

18:03 6059.97kHz R.Argentina Esterior 結構聞こえてますね。23332

18:44 6160kHz HCJB Quito 雷電のQRMがひどいですね。33232

19:30 RTM sarawak 34433 音楽がいいですね

20:30 Palankaraya 34333 男性トーク

2008年7月26日
5:13 5830kHz R.Farda 45433 NRD545が改造後本当にノイズレスになり感動。

5:35 4940kHz VOA saotome 33333

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今日は昼ごはん、ねこまんまスパゲティーをご紹介します。

作り方は簡単。スパゲッティーをすこし塩を大目にしたお湯で固めに茹で上げます。

そして皿に盛ったら、おもむろにかつお節をふりかけ、そして醤油をお好みの量だけ

入れて、かきまぜて食べてください。

断言しますが、

今まで食べたどのスパゲティーよりも美味しい!!!!!

こんなシンプルなスパゲティーで、スーパーデリシャスで、いいんでしょうか。

お金も掛からず、超FB。

ぺディなんかで、さっと食べるのにベストです。

是非是非、お試しくださいませ。


(食感)
かつお節のかぐわしい香りとスパゲッティーのアルデンテな食感が、ご飯のねこまんまを超越した、新しい境地を見せてくれます。
ガラスの皿などで、涼しげに頂くと、いいですよ。夏ばてで食欲が無いときにお勧めです。!!

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NRD545のオーディオ系の調整をしてみましたところ効果がありましたのでご参考まで報告いたします。
対策は主に3点あり、簡単に対策出来ます。
元に戻すことも簡単です。

是非、休日にお試しください。


■フィルターの設定変更

まずフィルターの設定ユーザー定義(32)をLOOSEにします。
そうすると、AMモードでの不自然な音がかなり軽減されました。

それでもAR7030+のセラミックフィルターよりも切れは良いようです。
よって1kHzほどAR7030+より広めの帯域(SSBで2.1, 2.7, 4.1kHz
AMで 2.7, 4.1, 5.6kHz)にそれぞれWIDE,INTER,NARROWフィルターの
帯域を設定したところ、もともと音の良いAR7030+並みになりました。

さらに、気になるフェーディング時のAMモードでの歪みが無くなりました。


■防振対策

ひ弱な基板上のAF段のコンデンサーを防振する必要があります。

ノイズ発生源はDSP CPUです。

このDSPは非常に多くのノイズを発生させます。

残念なことに、NRD545では、DSPとAF段のコンデンサーが近接しております。

DSPの+電流側に大きなノイズ成分が流れると、回路のインダクタンス成分(距離的に
DSPとAF段が近いと、それだけでインダクタンス成分になり得ます)と、AF段の比較的
大きなコンデンサーにより、+側にリップル電圧(ノイズ電流がグラウンドまでに戻る
までに発生する電圧)を発生させ、これがー側に流れ込むことで、回路上にノイズ成分を作り出します。

このときの機序は、

1.コンデンサーは、DC電圧上のノイズに対し、膨張と収縮を繰り返す。
2.コンデンサーの変位が実装基板に伝達され、実装基板がその厚み方向に振動。
3.結果としてノイズ成分となる電圧(電流)を発生させる電池となる。
(振動周波数が可聴周波数(50Hz~20kHz)にかかる場合、「ジー」という濁った低い音に
 変換され、振動音として聞こえることもあります。)
です。

よってこれを抑えるには、.灰鵐妊鵐機爾吠理的に制振する。▲離ぅ裟分がAF段に入らない
ようにする。
ということになります。
ここでは,諒理的に制振します。

直ぐに元に戻せるようにプチルゴムテープを使って、マザーボード上のCPU電源系と
オーディオ系のコンデンサーの廻りに巻きます。

ここまでで、
今、NHKのクラシック番組で評価したところ、AR7030+と聞き分け出来ないほど
音質が改善していました。

この方法は、オカルトぽいといわれることもありますが、これは村田製作所のHPにも
記載されております。

これでも分かりにくい方は、コンデンサーマイクの原理を考えると分かるかと思います。
コンデンサーが振動を受けると、音にもやはり影響が出てくる、だから防振するものと
理解すればよいと思います。

防振方法ですが、これはコンデンサーの共振鳴きを止めるためのものですので、
音を確認しながら適切な場所に粘着テープを使って対策します。

オーディオの世界では、コンデンサーのインシュレーションというのですが、このように
アンプの内部、特にコンデンサー回りをゴム等で固めることが高音質化で
良く使われます。

どこにどのようにインシュレーターを設置するのかは、文書で説明するのは
難しいのですが、コンデンサーと躯体の間を出来るだけクッションするようなイメージです。

大きなコンデンサーには鉢巻を巻きます。(2枚目の写真)これはコンデンサーの
頭のところに、ゴムを巻いて、締め付ける方法です。オーディオマニアの
世界では鉢巻というのですが、コンデンサーが大きいので電気信号で共鳴しないように
する方法です。

詳しくは写真をご覧ください。



■AFアンプをデジタルノイズからシールディング

DSPノイズがAFアンプに干渉してノイジーにならないようにシールドする
ことが大切です。
上記の△梁弍??砲覆蠅泙后

AFアンプは、TDA2003Vで、これがNRD545のDSP CPU(ADSP-21062KS-160 米国アナログデバイセズ社製、32ビット高性能DSP SHARC 定価$145.52 )前のマザーボード上にありますが、もともとカーオーディオ用のAFアンプです。データシートは下記にあります。これが音質を決める最大のファクターになっています。

http://www.datasheetcatalog.org/datasheet2/8/0iyjghfjy8fhfz8jkwkgedw8qsky.pdf

仕様を見る限りでは、かなり高音質なもので、カーオーディオ(10W)用のアンプのようです。(私の持っているNRD545は最終ロットです)

ここは、オーディオの知識の有る方でしたら本来ならば、相当シールドしてやらないと
いけないはずですが、なぜか、DSP CPUからの大量のデジタルノイズの廻り込みがAFアンプに入りやすい場所に、全くなんらシールドをせずに設置されています。直線距離は8cm程度しかありません。

ラジオを近づけるとDSP CPUからは大量のデジタルノイズが出ておりますので、このような短距離で
まったくシールドをしないでAFアンプを実装すると、ノイズがAFアンプに確実に回り込んで、
音質は確実に劣化します。(上記△慮桐?如

今までのJRCのリグを見ていても、AFアンプは、たとえばJST135などでは、裏面のシールドケースの裏側に有り、かなりDDSなどのCPU等から意識的に離れた場所に実装されていたのですが、この回路を開発した
方は、あまりアナログ回路のデリケートな部分、特にノイズ対策を理解していないようです。

そこで、銅箔でAFアンプ回りがすっぽり入るシールドボックスを作ります。
(キャラメルの箱の要領ではさみで切って造ります。)

あとは痕の残らないガムテープでTDA2003V廻りのシールドボックスを本体に貼り付けます。

アンプの回りにデジタルノイズが入らないようにすることが重要なので、ここでは
電気的なシールドではなく、CPU回りのコモンモード系電磁波が入ることを抑制するための
シールドとして、逆にアースからシールドケースを浮かせます。

シールドケースをアースに接続すると、逆にCPU回りのコモンモード系電磁波を再送信する
アンテナ化してしまいます。電磁波がここでは対策の対象なのです。よって防磁対策と
言ったほうがよいかもしれませんね。

こういうのはフローティングともいいます。
昔は、伝送系なんかのノイズ対策でも、よくOMから、伝送系のシールティングはフローティング
しないと意味ないよと怒られたものです。(アースに落としたら、結局同軸と同じでコモンモードの
除去にもならない)



★変化★
さて、音はどうでしょうか。

凄い変化です。低音は締まり、変なヒスノイズは全く消え、なんという美しい音でしょうか。これが本来のNRD545のDSPの性能なのです。
感動の音です。

以上、JRCのNRD545については、
オーディオと同じで、有る程度コンデンサーに鉢巻をするとか、インシュレーションが
必要なようです。
簡単な対策ですが、
以上ご報告いたします。

その他参考資料:

●NRD DSPのデータシート
(データシートは、http://www.analog.com/static/imported-files/data_sheets/ADSP-21060_L_21062_L_21060C_LC.pdf

●高速プリント回路基板レイアウトの実務ガイド
http://www.analog.com/library/analogDialogue/japan/archives/39-09/layout.html

●オーディオ改善ノウハウ(制振・電磁シールド)
http://www.onken-audio.co.jp/RC1090AO.htm

●村田製作所
(高速小型DSPの電源ラインノイズの対策)
http://www.murata.co.jp/emc/knowhow/pdfs/dsp.pdf

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おはようございます。


05時19分
9425kHz AIR National Channel
楽しい音楽ですね。SINPO=44433です。
早いフェーディングがありますね。

5時25分
7110.00kHz Radio Ethiopia
ノイジーですが、SINPO=32232で聞こえてます。音楽(女性)

5時28分
6055.00kHz Radio Rwanda が良好ですね。
SINPO=34433 LSB  隣接混信をスパっと切る
1.4kHzのフィルターが活躍しています。
アフリカンヒップホップ音楽(男性DJ)と思ったら、
5:29日経短波放送が出てきちゃいました。

5時37分
9705kHz La Voix du Sahel
LSBで聞いてます。ビートがあるので、私はノッチを使ってます。
なかなか雰囲気Gooooですね。
SINPO=23432 
少しずつ落ちかけです。今会話ですね。(男女)


7:26
11620kHz All India Radio英語放送。
SINPO=45433です。やさしい音楽が流れています。

10:55
15260kHz HMONG LAO RADIO
素朴トーク&音楽で良い感じですね。
こちらではSINPO=44333です。今日は一日ユックリ、ラジオ関係の工作
しています。牛笛の音楽が素晴らしい。
素朴トーク&音楽で良い感じですね。

日木曜はHMONG LAO RADIO(10時から11時)、あとは、
月、水、金曜はMoj Them Radio 火は、Haiv Hmoob Radio
土は、Hmong World Christian Radioで、日、木曜以外は
いずれも10時から10時30分の間受信できます。
送信は台湾からのようです。
ちなみに地下局で ミャオ(モン)語 (苗族)向けの放送です。
モン語を話しますが自分たちのことをミャオ族というそうです。
モンには蔑称の意味があるそうです。特定の国を長く持たず、
今は中国の南部やラオスに住んでいて、流浪の民ともいわれ、かなり
歴史では虐げられたりして、苦しんできた民族のようです。
宗教はアニミズム(精霊崇拝…神道のようなもの)だそうで、稲作など
もしているそうです。写真はミャオ族の農村だそうですが、
なにか日本の昔の農村のようにも見えます。

12:01
15275kHz Radio Thailand
こちらは15290kHzのジャミングがかなり被ってます。
(ジャミングのスペクトルが広すぎ)
これは受信側のフィルターではどうしようも無いですね。SINPO=43443
です。

17:42
6070kHz CVC La Voz 
音楽番組ですね。まだ弱めですが、少しずつ強くなるでしょう。
SINPO=34443

17:48
4790.08kHz R.Vision
当地でも良好に聞こえてます。なんとも言えない音楽ですね。
お祭りぽいといいますか。不思議にアジアンな感じがしますね。
SINPO=24332 時間が経つともう少しSが上がると思います。
録音は下記にあります。

18:42
5910.06kHz Marfl Estreo
男性トーク。エアコンノイズが厳しいですね。
SINPO=23232

おはようございます。

今朝のローバンドは低調ですが、ブラジルが聞こえてます。(久しぶり)

6:26 6000kHz R.Guaiba SINPO=24222 音楽番組 遥かかなたから幽かに聞こえます。

6:32 9705kHz ORTN La Voix du Sahel SINPO=33433 トーク(男性)
 尚、前述のR.Guaiba f/outしました。美しいフェードアウトでした。

6;46 4905kHz Nova R.Relogio(?) 周波数スケジュール、音楽と入感の雰囲気から推定
SINPO=23222 R.Guaibaと同様のフワフワした感じで入感しています。

7:32 15525kHz HCJB ΔLoop7の紹介(影山さんインタビュー)
  録音中です

17:29 7325kHz Wantok R. Light こちらでは混信があり、かなり厳しい状態です。
でも何とか音楽が聞こえてます。良い感じです。SINPO=22332

17:42 6070kHz CVC La voz キャリア妨害がありましたが、今消えてます。
SINPO=33333 USB 音楽がいいです。

18:10 5025kHz Rebelde 少し今日まだこの時間は弱いです。SINPO=22332 トーク

18:47 6180kHz R.Nacional Amazonia かなり混信があります。SINPO=32332

20:28 3334.97Hz R.East Sepik SINPO=33433です。音楽がノンビリしてます。

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シャックに新しいリグが増えました。とりあえず今使ってますJST-135が故障したときの
予備としてのJST-135ですが、LEDが前のJST-135より数段明るいことや、送信パワーが
数段上なことから、おそらく古いJST-135はかなりヘタって来ているのだと思います。
世代交代させてやるには忍びないので、とりあえず今のJST135ががんばれるだけ
がんばらしてやりたいと暖かい気持ちでいます。(その代わり確り働いてもらう)
まあ、当面これで無線機を造るメーカーが無くなっても、暫く無線出来そうです。
それぐらい本当に無線人口は減っていて、メーカーも良い無線機を造らなく
なりました。(あってもオーバー100万円)

今のところ分配器が無いので、飾りになっていますが、見栄えが良くなりました。

6055kHz
02時29分 みなさん おはようございます(こんばんわ?)
R.Rwanda が入感しております。SINPO=34333 トークです。

6155kHz
03時08分 R.OESTERREICH INT.(Austria)
素晴らしいオペラ音楽がFBに入ってます。SINPO=45444

15720kHz
07時56分 R.NEW ZEALAND INT.
素晴らしい音質でロックなどが楽しめます。SINPO=55544

7355kHz
17時08分 KNLS alaska SINPO=43433
夏はまだ南米などはこの時間では開かないので、17時台はまずこのあたり
から聞いてます。

7324.97kHz
17時24分 Wantok R. Light SINPO=33333 (USB)
多少混信がありますが、癒される音楽です。

6019.5kHz Radio Victoria
17時33分 当地でも聞こえますね。SINPO=24332です。
IDまだ取れませんが、間違いなくVictoriaのダミ声です。

17570kHz ARMI
17時38分 こちらもビートはきれいに取れていますが内容取るのはまだ難しいです。

6090kHz
17時39分
Caribbean Beacon(Costa Rica)中継波 久しぶりに聞けてます。SINPO=34333


6160.00kHz
17時44分
CKZN English Canada
コンディションまあまあでしょうか?聴けてます。SINPO=25332
>CKZU-Vancouverと思います。


6134.83kHz
Radio Santa Cruz (サンタさん) すごい強さです。笛の音楽がいいです。
SINPO=34333


6009.96kHz
18時18
La voz de tu Conciencia (推定)LSB
空耳レベルですがかすかに聞けます。

6009.96kHz
18時29分
La voz de tu Conciencia(Colombia)でしょうか。かすかに聞こえてます。SINPO=23222

5990kHz
18時43分
R.Senado とても良い状態ですね。リスニングモードです。SINPO=44444

5969.94kHz
19時04分
Radio Itatiaia (Brazil) SINPO=34333
良い感じです。男性トーク。まだまだいけそう。。


4779.97kHz
19時53分
Radio Cultural Coatan が良い感じで入ってます。音楽 SINPO=34333

おはようございます。
5:04 当地ではすでに日の出を迎えています。
6055kHz Rwanda 当地では、パタパタノイズがあり、SINPO=23232(LSB)です。
<TOKYO RX:AR-7030+ ANT:△LOOP7>

5:07 4940kHz VOA Sao tome SINPO=45444
afro music(反復のある軽快なポップス)が最高ですね

5:30
9705kHz ORTN-La Voix du Sahel(Niamey)
SINPO=33433
とても強いですね。

6:15
7255kHz V.O.Nigeria 強力なノイズの混信がありますが、なんとか聞こえてます。SINPO=32332

6:27
アフリカ落ちてきましたね。南米局(推定)も6時前後一時30mbで上がってきて
「おおおっ」と思ってましたが尻すぼみとなり、私も休憩です。
寝なおそうかなあ、、
9425kHz AIR-National Channelを楽しんでます。SINPO=45444です。

聴きながらzzzzz.....

8:31 17680kHz CVC INTERNATIONAL chile(santiago) ID "CVC la voz"確認
うだるような暑さです。ハイバンドの季節ですね。


7355kHz 投稿者:m( )m 投稿日:2008年 7月12日(土)17時23分4秒   返信・引用
KNLS SINPO=45544 FMのような良好さです。
音がとても良いです。英会話の勉強にもなります。

6160kHz 7時46分
HCJB Quito(Ecuador)も割に良好ですね。
SINPO=33232

5960kHz 17時56分
この時間、CVC La Voz もいいですね。SINPO=34333

5019.88kHz 18時13分
SIBC(ソロモン諸島)もなんとか聞こえてます。SINPO=24342 トーク

5025.00kHz 18時28分
R.REBELDE 爆裂です。 SINPO=45444
強いです。

5990kHz 18時45分55秒
Senado 今しがた始まりました。いやー強い。

19:27
6134.9kHz Radio Aparecida
当地ではSINPO=44333です。
周波数は6134.93kHzといったところでしょうか?
久しぶりに聞きますが、クリアですね。まだ短波健在で何より。
しかし、いつも思うのですが、なぜかUSBのほうがここは変調が
いいですね。送信機の調整が必要ですね。

南米も聞こえておりましたし、南洋も良かったのでコンディション
まずまずだと思います。

暑いですね。ビールが旨いです。どちらかというとDXより、ラジオ聴きながらの
飲みが趣味なので。(笑)ではチャーオ!!

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