BCL日記

釣りのように、「遠距離放送局」という魚を「アンテナ」という釣り竿と「ラジオ」というリールで釣る趣味がBCLです。

BCL日記
ブログ主 エムエム
使用アンテナ ALA-100MS・FLX1530LN+自作エレメント
マンションでBCLをやっています。ノイズも多くBFな環境なので凄いDXは出来ませんが、コツコツ受信をしています。よろしくお願いいたします。

カテゴリ: ★★★★Perseus

以前よりWindows8.1は色々支障があるとの情報を得ていたので
絶対にバージョンアップしないと心に決めていたのですが、
ついにパソコンの自動更新で、8.1をダウンロードせざるを
得なくなってきた(選択肢がダウンロードする、しかなくなった)
ので、恐る恐る更新しました。

そうすると私の使っているパナソニックのCF-NX2がキーンと
高周波音がするようになってしまいました。
非常に耳障りで、たまりません。

それでヨドバシに修理に出しました。別業者にメールで見積もりを
してもらったところ、メインボードの交換が必要なので4万円かかる
と言われ、絶望していたところ、ドライバーの更新で修理完了したとの
ことでご厚意で無償修理してもらえました。(パナソニック ナイスです)

さて、パソコン修理も終わり、ペルセウスを立ち上げて受信を楽しもう
と思ってクリックしたのですが、画面は立ち上がるものの、波形も音も出てきません。
どうもパソコンがペルセウスを認識していないようです。
いやーこれは参りましたね。

ネットでWindows8.1 Perseusで検索して
色々調べたところ、次の方法で直りました。

カーソルを画面右下に持ってきて右から出てくる画面の下の「設定」を
クリックします。「電源」を選択し、「再起動」をShiftキーを押しながら押し
Shiftキーは再起動するまで、ずっと押したままにしておく。再起動したときに
青い画面で出てくる「オプションの選択」画面の「トラブルシューティング」を
選び、「詳細オプション」を選んで「スタートアップ設定」を選び「再起動」を
選ぶ。再起動した後、「7」を押す。
その後、カーソルを右下に持ってきて右から出てくる画面の下の「設定」を
クリックして、「コントロールパネル」を選んで「ハードウェアとサウンド」を
選択、「デバイスマネジャー」を選択し、一覧で出てくるものの中に、
「不明なデバイス」となっているものを右クリックし、「コンピューターを
参照してドライバーソフトウェアを検索します」、を選択、
「ペルセウスのデータが入っているフォルダー(Programフォルダー内の
Perseus)」を参照し、「次へ」、を押すとドライバーが再インストールされて、
これでペルセウスを無事認識するようになりました。
(参考にしたHP Atlanta DX Online)

しかし、早くPerseusのドライバーも最初からWindows8.1に対応するように
してほしいですね。
きっとこれからPerseusを購入してWindows8.1のPCを接続しようとする方は
きっと苦労するでしょうね。

Perseus でDRMを聴くための方法

まず、Dream をダウンロードします。(DreamをクリックするとHPに飛びます)
Looking for the latest version? の右横のリンクをクリックします。
おそらく運営費用の捻出のためだと思いますが、たまに
ダウンロード中不快なCMが流れることがあります。
中断出来ないようですので耐えてください。

ダウンロードが終わると、自動的にフォルダーが開きます。
この中は圧縮されたファイル群なので、このままでは使えません。
その中のdream.exe をクリックして解凍します。
⇒すべて展開を選択
⇒保存したいフォルダーを選択する(選択しなければCドライブのProgramの
 フォルダーに保存されます。私は任意のフォルダーに入れています。)
⇒解凍終了後フォルダー内が表示されるので、dream.exeを右クリック⇒
 送る⇒デスクトップ(ショートカット作成)を選択
 これでデスクトップにDreamのアイコンが出来るので
 DRMを聴くときは、これをクリックします。
これでDreamはダウンロードされました。

しかし、このままではまだDRMは受信出来ません。
Perseusで受信したDRM信号を、Dreamに送るための仮想オーディオケーブルの
ソフトであるVirtual Audio Cableをここからダウンロードする必要があります。
(ここから、をクリックするとHPに飛びます)
Download and purchase から Download trial versionをクリックします。
setup.exe(64bit のPCの場合は、setup64.exe)
という欄から
Download trial version
を選んでダウンロードします。
フォルダーが開いたら、setup64.exe(64bit のPCの場合は、setup64.exe)をクリックします。
解凍し、すべて展開を選択する。(展開先は自分でも設定出来ます。設定しない
場合はProgramフォルダーに保存されます)
⇒解凍終了後フォルダー内が表示されるので、フォルダーが開いたら、
setup64.exe(64bit のPCの場合は、setup64.exe)をクリックします。
そこからは指示に従って進んでください。

ダウンロードが終わったら、vcctlpan.exeをクリックし、Cableが1になっている
ことを確認して、Exitを押す。

ウィンドウズのボリュームコントロールオプションを開き、サウンドデバイスの
Line1にVirtual Audio Cableがあり、アクティブになっていることを確認。

これでDreamが使えるようになります。

あとは、PerseusでDRMモードを選択、Dreamを立ち上げるとDRM放送が
聴けるようになります。

(記載についての正確性は保証しません。自己責任でお願いします。)




私はパナソニックのCF-NX2というPCを普段のワッチで使っています。
(ペルセウス+CF-NX2)
最近知ったことで嬉しい機能は、CF-NX2のホイールパッドという
機能です。
これを使うと、あたかもペルセウスのチューニングノブのように
クルクルワッチが出来ます。
ステップを100Hzにすると、いい感じです。
嬉しい機能です。

マウスでも同様のことは出来ますが、本当にチューニングノブの
ようになりますので(人差し指でクルクル回す)
楽しいです。

リチウムイオン電池(18650)を4本利用した乾電池ボックスを作りました。
2本で7.4V取れますので、これを2組並列にしました。
1本の容量が3000mAhありますので、これで6000mAhの容量があります。
ペルセウスの消費電流は0.6Aですので、かなり長時間の駆動が可能となります。
イメージ 1

アルカリ電池をこれまで使っていましたが、0.6Aは負荷が重く、アルカリ電池は
負荷が重いと持続時間が極端に短くなる特性があり、私の場合は2時間程度
しか持ちませんでした(大体1200mAh)が、これで長時間のペディションが
可能となります。

リビングでペルセウスが聴けるようになりました。

これまではシャックで聴いていたのですが、椅子が硬く
リビングでくつろぎながら聞ければと思っていたところ
今日ヨドバシカメラでブースター付きUSB延長コードという
ものを発見。

リビングからシャック内まで取り回しを考えて16mあります。
同軸をリビングに持ってくるのは難しかったのですが
このブースター付きの①USB延長コード(最長で5m)でなんとかなるのでは
ないかと思い、これを買って、あと②5mUSB延長コード、③3mUSB延長コード
(ドアを通すための極細) 、④3mUSB延長コードを買いました。
また⑤1m程度の今まで使っていたUSBコードも使いました。

ペルセウス…⑤…②…③…①…④…ノートブックPC

という接続で開通しました。真ん中にブースターを入れると開通しました。
接続の順番が違うと開通しませんでした。

これでリビングでゆったりしながらペルセウスでワッチが出来るようになりました。

同じことを考えている方の参考になれば幸いです。

どうも「電圧」が原因だったようです。
アダプターを純正品に変えると治りました、、、
ノイズがあるのでトランス式にしていたのですが
ソフトウェアーの変更で消費電流がセーブされた結果
負荷が変わって電圧超過になってしまったようです。。。

よかったです。しかし盲点でした。

修理に出さなくてよかったです。(イギリスから輸入して買ったので
無償修理だったとしても送料だけで2万近く+修理期間に相当な時間が
かかるところでした。)

マイクロソフトから連絡がありましたが解決には繋がらない内容でした。

ペルセウス、動かなければ、ただの箱

運が悪い。。。

イメージ 1

問題の説明:

ペルセウスというソフト(www.microtelecom.it/perseus)を使って、
外付け(USB接続)のPERSEUS(microtelecom)を使いたいのですが、USB接続した際に
アプリケーションエラーが出て、ファームウェアーのPERSEUS本体へのアップロードが途中で
妨げられる状況が昨年10月以来出ていました。

たまに上手く動作するときが100回に2回程度あり、そのときは30M程度アプリケーションの
メモリー使用量がありますが、失敗するときはその半分程度となりました。

あたかもファームウェアーのアップロード(ペルセウスは毎回起動時に、そのプログラムを本体に読み込ませる仕組みとなっていて、そのため、PCからソフトをUSBを通してペルセウスにアップロードしている)の途中で何らかの理由で妨げられているように思われました。

自宅のPCすべてで同じ現象が出てます。

ウイルスソフト(マカフィー)が原因かと思い、アンインストールしたのですが、それでもアプリケーション
エラーが止まりません。


 私のPCですが、DELL XPS430です。

CPU Core 2 Quad Q9550 (12MB L2 cache、2.83GHz、1333MHz FSB)
 memory: 4GB (2GBx2)
 graphic: ATI Radeon(TM) HD 4850 512MB (DVIx2/TV-out)
 Hard disk: 500GB SATA HDD (7200)
 OS:-- Windows Vista(R) Home Premium SP1 32bit(Japanese)
 Microsoft(R) Office Personal 2007

マイクロソフトの、アプリケーションエラーのログに次のようなものが出ています。
 
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
問題の署名
問題イベント名: APPCRASH
アプリケーション名: spoolsv.exe

|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||

やはり強制終了がかかっているようです。


そこで、次の対応をしたところ一時的に解決しました。

■マカフィーのアンインストール
■ウィンドウの設定を、Windowsクラシックに変更
■Virtual Audio Cableをアンインストールした後、ペルセウスのUSBドライバー、プログラムを
 インストール
■マカフィーをアンインストールした後に、ペルセウスのソフトをダウンロード
■Safariではなく、Internet Explorerでペルセウスのソフトをダウンロード
■USBの接続ポートを変更(本体のUSBポートではなく、液晶ディスプレーに付属しているUSBポート)
■ディスクのCasheの削除(3GBもあった)
■BIOSの設定を出荷時に再設定


今となってはどれが効果があったのかがわかりませんが、この中では個人的には、VACのアンインストールとUBSポートの場所変更が一番効果あったと思います。今は動作しているようなのでしばらくはこれで様子を見てみます。

____________________________________________________________________________________________


その後やはりダメになりました。朝起きてパソコンを再起動して、試してみると
全然認識しません。

再度VACをアンインストールしてから
ドライバーの再インストールをしてみたところ、今度は
添付写真の画面が出てきました。

|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||

”デバイスのソフトウエアに関する問題が発生しました。

 デバイス用のドライバソフトウエアが見つかりましたが、このドライバのインストール時に
 エラーが発生しました。

 Perseus HF Receiver(WinUSB)

 このデバイスを開始できません。(コード10)”

|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||

>>このデバイスを開始できません。(コード10)は、なんでしょうか>

検索をしてみたところ次のような記事にヒットしました。

-------------------------------------------------------------------

http://support.microsoft.com/kb/297511/ja

USB コントローラが認識されず、
デバイス マネージャにコード 10 エラー メッセージが表示される

対象製品

この技術情報は、お客様がご利用の Windows とは異なるバージョン向けの情報です。
内容がお客様の環境には適応しない場合があります。
Windows Vista サポート ページをご確認ください。

現象
マザーボードに SIS (Silicon Integrated Systems) チップ セットが
使用されているコンピュータで、デバイス マネージャに、USB コントローラに関する
次のエラー メッセージが表示されることがあります。

このデバイスを開始できません。(コード10)

デバイス マネージャで、USB コントローラ ドライバを手動で更新すると、
コントローラは正常にインストールされたように見えますが、コンピュータを再起動すると、
コントローラは "コード 10" が表示される状態に戻ります。

この現象は、PCCHIPS M741LMRT マザーボードおよび SIS 530 マザーボードで
発生することが確認されています。デバイス マネージャには、この USB コントローラは、
SIS 7001 PCI to USB Open Host Controller として表示されます。

原因

この現象は、基本入出力システム (BIOS) の設定に誤りがあることが原因で発生する
ことがあります。システム BIOS には、DOS USB 機能の設定があります。

解決方法
この問題を解決するには、システム BIOS で DOS USB 機能を無効にします。
無効にする方法の関連情報については、コンピュータのマニュアルを参照してください。

---------------------------------------------------------------------------

DELLのサポート窓口に問い合わせてみたのですが、
「それはOSの問題と思います。」とそっけない返事でした。


マイクロソフトには問い合わせていますが、まだ連絡がありません。

AORからは連絡があり、ペルセウスは壊れたことが無いが、返送する前に
もう一度"電圧をチェック"してみなさい(電圧がおかしいとアプリケーションエラーが
出る)という連絡がありました。

__________________________________________________________________________________________________



また、なぜか聴けるようになりました。本当によく理由がわかりません。電圧が変動してダメになるのかな??トランス型なのですが、安定化回路は入っていないので、、、、。

影山さんが確か製作記事を出されていたと思うのであとで製作をしてみようかと思います。

==================================================================================================



やはり、使えなくなった。どうも、何度もトライしていると朝に使えなくても、夜には
使えるようになるというのがはっきりしてきました。

ペルセウスのファームウェアーの変更で電流消費量が減ったことも影響しているのかも。

今週中にACアダプタの変更をしてみます。

イメージ 1

Perseus の故障状況を一度冷静にまとめてみました。

■Perseusが正常に起動しなくなりました。

■Microtelecom社 Nicoさんにメールで問い合わせて、特別なソフトをいただき、
Nicoさんに確認していただいた結果次の点がわかっています。

*PCのソフトは問題なし(Nicoさんによると、途中まできちんと稼働しているので、
  ソフトには問題ないだろうとのこと)
*PCにも問題なし。(Nicoさんによると、修理に持ち込む前に別のPCで試してみて
 とのことだったので、そのあと、別のPCで試したところ、やはり同様の現象が出るため。)

>結果として、Perseusが故障していることが切り分けられる。

Nicoさんによると、本体のUSBコントローラーが故障している可能性があるとのことです。

(Nicoさんのユーチューブ)
http://www.youtube.com/watch?v=OeJQ-YynENI&feature=related

■Perseus USB controller の故障の場合における修理は可能なのか?

という疑問があります。

英国のAORで購入したのですが、送料を調べると、片道だけで1万円をゆうに超えそうです。
こうなると、たとえ英国なら無償修理(これも無償になるかどうかは疑わしい)とおそらく
往復2万円強から3万円弱の送料をかけるぐらいなら、日本のAORで、(英国AORから購入した
ことは言わずに、…これは英国AORから購入するときにそう頼まれたので、、)堂々と有償修理を
依頼したほうがいいかもしれないですね。

しかし同じような現象に見舞われている人がどうもネットをぐぐってもいないようなので非常に
心細く感じます。

動くときは動くので、(何度もしているとなぜか突然動く)
やはりどこかがおかしいのだろうとは思うのですが、困ったものです。

とりあえずAOR日本には、メールだけでもしてみて、打診をしてみようかな。

昨日は開くようになったのですが、一晩PCをシャットダウンした後
もう一度今朝Perseusを開けようとすると、開きません。

困りました。

そこでNicoさんにメールで問い合わせてみました。
すると素早い回答がありました。

なんか、とりあえずアタッチされているファイルを解凍して、これをペルセウスの
フォルダーに入れるみたいです。そしてログファイルを送るようにとあります。


そこで、ログファイルを送ることにしました。
01/03/10
09:51:08: LogOpen
09:51:08: DllMain()
09:51:08: DLL_PROCESS_ATTACH
09:51:08: Cpwusb constructor (hInst=0x74D40000, nDev=1)
09:51:08: Open(surveyMode 0, device #1)
09:51:08: SetupDiEnumDeviceInterfaces failed (nDev=1)
09:51:08: Error in GetDevicePath(...)
09:51:10: StopAsyncInput()
09:51:10: Close (device #1)
09:51:10: DllMain()
09:51:10: DLL_PROCESS_DETACH
09:51:10: Cpwusb object destructor
09:51:10: Win32W received WM_APP_EXIT
09:51:10: Win32W received WM_DESTROY
09:51:10: ~Win32Window - UnregisterClass returns 0
09:51:10: LogClose

ログファイルにはこう書いてました。
09:51:08: SetupDiEnumDeviceInterfaces failed (nDev=1)
これってPerseus本体の故障っぽいですね。


restartしてから、再度やってみると
今度はFirmwareDownload error #4が出ました

ログは次の通りでした

01/03/10
10:46:36: LogOpen
10:46:36: DllMain()
10:46:36: DLL_PROCESS_ATTACH
10:46:36: Cpwusb constructor (hInst=0x6D520000, nDev=0)
10:46:36: Open(surveyMode 0, device #0)
10:46:36: Open returns TRUE
10:46:36: FirmwareDownload (filename=(null))
10:46:36: DownloadFromCpp()
10:46:36: Fx2RAMWrite (block 46 / 306)
10:46:36: DownloadFromCpp returned 2
10:46:40: DllMain()
10:46:40: DLL_PROCESS_DETACH
10:46:40: Cpwusb object destructor

この中の、
10:46:36: Fx2RAMWrite (block 46 / 306)

なんでしょうか???

今度はマカフィーを止めてみて再度リスタートしてみたところ、今度は
ペルセウスは反応するもののSメーター振り切れで開きました。音はしません。

01/03/10
11:01:43: LogOpen
11:01:43: DllMain()
11:01:43: DLL_PROCESS_ATTACH
11:01:43: Cpwusb constructor (hInst=0x72D10000, nDev=0)
11:01:43: Open(surveyMode 0, device #0)
11:01:43: Open returns TRUE
11:01:43: FirmwareDownload (filename=(null))
11:01:43: DownloadFromCpp()
11:01:43: FX2 firmware download: 64 B
11:01:43: FX2 firmware download: 128 B
11:01:43: FX2 firmware download: 192 B
11:01:43: FX2 firmware download: 256 B
11:01:43: FX2 Firmware download completed
11:01:43: Win32W received WM_DEVICECHANGE
11:01:43: Win32W received Message #7
11:01:43: Win32W received WM_DEVICECHANGE
11:01:43: Win32W received DBT_DEVICEREMOVECOMPLETE
11:01:43: DeviceRemove()
11:01:45: Win32W received WM_DEVICECHANGE
11:01:45: Win32W received Message #7
11:01:45: Win32W received WM_DEVICECHANGE
11:01:45: Win32W received DBT_DEVICEARRIVAL
11:01:45: message 537 - wParam 0x8000 - lParam 0x1C1C58
11:01:45: DeviceArrival()
11:01:45: Close (device #0)
11:01:45: Open(surveyMode 0, device #0)
11:01:45: Open returns TRUE
11:01:45: DownloadFromCpp returned 0
11:01:45: Win32W received WM_DEVICECHANGE
11:01:45: Win32W received Message #7
11:01:45: Win32W received WM_DEVICECHANGE
11:01:45: Win32W received Message #7
11:01:45: SetPreselector (id=0x00)
11:01:45: SetAttenuator (id=0x00)
11:01:45: SetPreselector (id=0x0A)
11:01:45: EepromRead (addr=8, count=12)
11:01:45: SetAttenuator (id=0x00)
11:01:45: FPGAConfig ( perseus500k24v21 )
11:01:45: Resetting FPGA
11:01:45: C:\Users\・・・・\Desktop\Perseusv21h\perseus500k24v21.sbs
11:01:46: FPGA download: 32 kB
11:01:46: FPGA download: 64 kB
11:01:46: FPGA download: 96 kB
11:01:46: FPGA download: 128 kB
11:01:46: FPGA download: 160 kB
11:01:46: FPGA download completed
11:01:46: StartAsyncInput (cEP=130, bufferSize=130560)
11:01:46: SetAttenuator (id=0x00)

どうも、11:01:46: SetAttenuator (id=0x00)で終わってしまってRAMにダウンロードしきれていない
ようです。

PS3

Nicoさんから、再度メールがありました。
どうもUSBのコネクターが悪いのではないかということでした。
直す方法があればいいんですけど。

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